PR 小学生向け ニュース

『12歳までに身につけたい「ことば」にする力 こども言語化大全』12月17日 刊行

10万部を突破した書籍『「うまく言葉にできない」がなくなる 言語化大全』の著者・山口拓朗氏の新刊『12歳までに身につけたい「ことば」にする力 こども言語化大全』が2025年12月17日 ダイヤモンド社から刊行された。漫画やイラストで楽しみながら、子どもの学力・コミュ力がみるみる上がる1冊。

こども言語化大全

「子どもにも早いうちから、自分の気持ちや意見を言葉で伝えられるようにすることで、中学受験に備えたり、コミュニケーションスキルのアップを狙いたい」と考える親は多いが、現代の子どもたちはスマートフォンやタブレットの広がりによってオフラインのコミュニケーションの機会が薄れてきている。

しかし、これからAI時代を生きていく際にも、AIを活用するために言語化力は必須のスキルであり、大人になる前に幼少期から言語化力を養っていくことが、極めて重要な世の中になってきている。

2025年12月17日 ダイヤモンド社から刊行された山口拓朗氏の新刊『12歳までに身につけたい「ことば」にする力 こども言語化大全』は、そうした子どもの言語化力を、親子で楽しみながら高められる1冊。

著者の山口拓朗氏はこれまで3800件以上の取材・記事作成を行い、ダイヤモンド社から刊行の著書『「うまく言葉にできない」がなくなる 言語化大全』は10万部を突破するなど、「言語化のプロフェッショナル」として活躍している。

その山口氏が手掛けた、言語化力がみるみるアップするゲームなどをふんだんに盛り込み、漫画やイラストとともに楽しく読める、子どものための「ことば」の本が『12歳までに身につけたい「ことば」にする力 こども言語化大全』だ。

著者:山口拓朗
プロフィール

著者:山口拓朗(やまぐち・たくろう)

伝える力【話す・書く】研究所所長/山口拓朗ライティングサロン主宰

出版社で編集者・記者を経て独立。28年間で3800件以上の取材・執筆歴があり、現在は「論理的に伝わる文章の書き方」「好意と信頼を獲得する伝え方の技術」「売れる文章&コピーの作り方」など、言語化やアウトプットの分野で実践的なノウハウをセミナーやメディアを通して提供。言語化力が低下しているデジタルネイティブ世代からの支持も高く、子ども向けのセミナーも好評を博

す。著書『「うまく言葉にできない」がなくなる 言語化大全』(ダイヤモンド社)では、言語化の本質を「語彙力」「具体化力」「伝達力」の3 ステップに分け、それぞれを強化する実践的手法が分かりやすいと評判を呼び10万部を突破。30冊以上の著書があり、海外でも25冊以上が翻訳されている。NHK「あさイチ」ほか、メディア出演も多い。

Website
https://yamaguchi-takuro.com/

書籍情報

『12歳までに身につけたい「ことば」にする力 こども言語化大全』

  • この記事を書いた人

Team Little-Big

フリーランスPRエージェント、ライター、翻訳や通訳業務等。 インタビュー記事 https://ledgeweb.com/740/

PickUp

-小学生向け, ニュース
-,