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進学個別指導塾TOMASが最難関中をめざす小3・小4を対象とした『最難関模試』を6月21日TOMAS16校にて開催

株式会社TOMASが、最難関中をめざす小学3年生・4年生を対象とした「最難関模試」を2026年6月21日(日)TOMAS16校にて開催。受験料は無料。

中学入試に
求められる能力とは

2020年に学習指導要領で「思考力・判断力・表現力」が重視されて以降、中学入試で求められる能力は大きく変化した。

多くの学校で科目を問わず「自分の言葉」で説明させる記述問題が増加しているほか、開成中や麻布中といった最難関校では、国語の問題文だけで8,000字を超える年が出るなど、一昔前とは比較にならないほど高度な対応が求められるようになっている。

かつては知識の“量”が合否を分ける大きな要因だったが、現在は大量の知識があることはあくまで前提であり、その知識をいかに正しく、柔軟に活用できるかという“使い方”が合格のカギを握っていると言える。

ひと足早く
最難関レベルを体験し
学習方針を定める


合格のカギを握っている知識をいかに正しく、柔軟に活用できるかという“使い方”。こうした能力を身につけるには、低学年のうちから「論理的な思考が求められる問題」にじっくりと向き合う経験を積んでおくことが大切。

TOMASが実施する小3・小4最難関模試は、ひと足早く最難関中レベルで求められる「思考力・判断力・表現力」を体感できる模試とのこと。

試験後には個別カウンセリングを通してフィードバックを行うため、現時点での到達度を測るだけでなく、志望校合格に向けた今後の課題を洗い出し、学習方針を定めるきっかけを提供する。

最難関模試
開催概要

最難関模試
2つのPOINT

①最難関中学受験専門個別指導塾スペックTOMASのカリキュラムに基づいて出題

スペックTOMASのカリキュラムは、自ら考え自由に試行錯誤できるような問題を多く取れている。最難関模試は、そうした思考力や表現力を鍛えることを目的としたカリキュラムに基づいた出題になっている。

②受験後の個別カウンセリングで今後の対策をアドバイス

試験の結果をもとに、志望校合格に向けて不足している点を1人ひとり徹底分析し、個別カウンセリングで合格までの道のりをアドバイス。受けっぱなしで終わらせず、確実に今後の成長へつなげる。

株式会社TOMAS

株式会社リソー教育グループの子会社である株式会社TOMAS。

  • 事業内容
    • 完全1対1の進学個別指導塾「TOMAS」の運営
    • 医学部専門個別指導塾「メディックTOMAS」の運営
    • 進学塾融合型英語スクール「インターTOMAS」の運営
  • 所在地
    東京都豊島区目白3丁目1番40号
  • Website
    https://www.tomas.co.jp/



  • この記事を書いた人

Team Little-Big

フリーランスPRエージェント、ライター、翻訳や通訳業務等。 インタビュー記事 https://ledgeweb.com/740/

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