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就学前・小学生から取り組める『天才脳ドリル』が「空間把握/仮説思考/数量感覚/語彙&表現」4つの分野で新登場

株式会社増進堂・受験研究社が、暗記中心では育たない「自分で答えを導く力」を身につける『天才脳ドリル』を2026年3月19日より発売。「空間把握」「仮説思考」「数量感覚」「語彙&表現」の4種類があり、それぞれ「すこしやさしめ」「ふつう」のレベルを用意しており、就学前~小学生の児童が取り組むことができる。

「天才脳ドリル」
シリーズとは

一生役立つ「自分で答えを見つける力」を身につけたいのなら「考える」ことが楽しくなる「天才脳ドリル」シリーズ

  • 「天才脳ドリル」シリーズとは
    問題を教科書に沿って解いているだけでは身につきにくい「自分で答えを見つける力」を4つの分野(空間把握・仮説思考・数量感覚・語彙&表現)で育てるシリーズ。
  • 中学入試でも力を発揮
    中学入試では自分で解法を見つける力が高ければ高いほど有利。本シリーズは難問に対しても柔軟に対応できる能力をきたえる。
  • レベルアップが可能な2冊展開
    「天才脳ドリル」では、各分野とも入門編となる【すこしやさしめ】と、少しレベルを上げた【ふつう】の2冊で展開。目安:すこしやさしめ=5歳~小学低学年 / ふつう=小学全学年

本書のねらい
著者の言葉から

パズル道場:パズル教育研究会 山下善徳
能力開発研究所 橋本龍吾

「天才脳」を育てる秘伝のプログラム

受験だけでなく、子どもがこれからの人生を生き抜くために本当に必要なものは何でしょうか?

知識はもちろん大切です。しかし、それだけではこれからの時代を生き抜くことは困難です。最も必要なものは、「物事を正しく理解し・思考し・自分で答えを導く力」だと我々は考えます。

ただ、この力は感覚的要素「センス」を磨かなければ高まらないので、学校・塾では教えにくいものでした。パズル道場では、独自のプログラムで以下の3つの能力を育成し、この「センス」を徹底的に磨きます。

この1冊のドリルとの出会いが、子どもの内にある天才(天賦の才)の芽を育てることを願います。

書籍概要

『天才脳ドリル』
空間把握、仮説思考、数量感覚、語彙&表現 
※各「すこしやさしめ/ふつう」 あり

空間把握

図形をイメージする力をつける

  • 図形を頭の中で分解したり・回転させたりする力をトレーニング。
  • 低学年から取り組むと、早期に図形を多角的に見る力がつき、図形問題が理解しやすくなる。

空間把握 すこしやさしめ

空間把握 ふつう

仮説思考

解決方法を考える力をつける

  • 仮説思考力とは、自分で考えた仮の答え(仮説)をもとに失敗をくり返しながら正解を見つけていく能力。
  • 解き方がわからない問題でもあきらめずに取り組むことで思考力や集中力、忍耐力が身につく。

仮説思考 すこしやさしめ

仮説思考 ふつう

数量感覚

頭の中で計算ができるようになる

  • 数を量としてイメージできる力を養うことで、頭の中で計算ができるようになる。
  • 分数の学習で苦労している人にもおすすめ。

数量感覚 すこしやさしめ

数量感覚 ふつう

語彙&表現

表現力の基礎になる語彙力を高める

  • 言葉や漢字、そして文法を迷路やパズルと組み合わせたドリルです。語彙力のほか思考力も高める。
  • 語彙を増やすことで表現力の基礎を固める。

語彙&表現 すこしやさしめ

語彙&表現 ふつう

※紙⾯のイメージは、配⾊など実際の商品と異なる場合がございます。

保護者向け
教育情報サイト
「manavi」

これからを生きる子どもたちに、学び・体験のなかで「!」という感動に出会ってほしい。そして、人生を輝かせてほしい。「manavi」はそんな子どもたちの学びをナビゲートしたいと願う保護者のための教育情報サイト。

国語・英語・算数の教科ごとに重要な学習テーマを解説するトピックスなどもご紹介。

https://www.manavi.zoshindo.co.jp

  • この記事を書いた人

Team Little-Big

フリーランスPRエージェント、ライター、翻訳や通訳業務等。 インタビュー記事 https://ledgeweb.com/740/

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